参加者から寄せられた感想集(2025春のインターウニ)

2025年春のインターウニ終了後、参加した多くの皆さんから感想文が送られてきました。ここでは到着順に、ゼミ全体の印象についての部分を全員分すべて掲載しました(個人情報と見なされる可能性のある部分のみ一部修正しました。 ー インターウニ実行委員会)

ドイツ語を勉強して一年でまだまだ喋れない状態での参加でしたが、Praktikanten にドイツ語を教えてもらったり、先輩方に教えてもらって、いろんなドイツ語を学べました。プレゼンを通して、知らない単語や表現を学びました。語学だけでなく、ドイツの文化にも触れたり、言語がうまく通じなくてもゲームを通して通じ合うことができ楽しかったです。ドイツ人だけでなく、ドイツ語を勉強している全国の学生のみんなにも出会えてとても充実しました。春休みに入り下がりかけていたモチベーションが上がって、良い機会となりました。また参加したいです。

参加してよかったです!!!!!!一生の宝になる経験も仲間も思い出も作ることができました。

まず、ドイツ語学習者がこんなにもたくさんいることに驚きました。合宿に参加しなければ、自分の大学でしかドイツ語学習者に会えませんでしたが、全国から異なる経歴を持つ人が集まり、話をできたこと、本当に貴重な体験だったと思います。様々な方と話をしてみて、さらにドイツ語学習のモチベーションが上がりました。言いたいことがあっても、上手く言葉にできずもどかしい思いをしたことが何度もありました。また、ドイツ語を話せたら、もう少し会話をすることができたのにと悔しい思いもしました。やはり文法だけを学ぶのではなく、会話をしてみることで、新たな知識を得られたり、能力を向上させることができると思います。インターウニのように、国内でもドイツ語を皆で学べる機会が多くあればいいなと感じました。

大学生だけでなく高校生や社会人も参加していて同じ問題に対する違う観方を共有できたり知れてとても有意義な時間を過ごせた。特に普段話さないような政治的な話題を真剣に話すこともできたため、改めて私たちはこれからの世界を生きていくために何をしていくべきかを考えるいいきっかけになりました。

大学や年齢など、様々な壁を越えて、同じ言語を学ぶ仲間として交流することの楽しさや、大切さを実感した。合宿初日に「Inter-lernen」という話があったが、語学レベルの異なる人々と共に学ぶことは、些細なことであっても様々な刺激に繋がるように感じた。自分よりドイツ語学習歴が浅い人からは、焦りを感じ、自分よりもドイツ語を深めている人には尊敬と希望を感じ、また自分と同じくらいの学習歴を持つ人には仲間意識と同時に奮い立たされるような感覚を覚えた。わたしはドイツ語の学習歴が浅く、自分の言いたいことを全て伝えられることができずに、歯痒い思いをすることもあったが、討論会などでドイツ語で自分の意見を伝える人々を見ると、やはりドイツ語が好きであることも実感する機会をいただけたと感じている。

ドイツ語友達も沢山できてよかった。自分の興味ある道に関わりのある人から話をきけることも良かったGruppeについて、始めはレベルをひとつ下げる事を考えていたものの、結果的にはそのままのレベルで良かったなと思えた自分がGruppeの底辺なので辛いこともあったが、ドイツ語を楽しんで学ぶことが出来た。

inter-lernenができたこと、自分よりも少しキャリアが進んでいる人や豊かな経験を持っている人から多くの知見を得ることができたことから、日独友好関係に貢献するモチベーションをいっそう高めることが出来ました。学習面では初学者から中級に向かっていく中で、他者と学ぶ力をトレーニングする機会になったこと、個人として経験の足りない分野を明確にすることが出来ました。

私の大学からは自分一人ということもあり不安な部分もあったが、ドイツ語の練度向上、プレゼン発表、学際交流などどの面をとっても参加して大変良かったと思える。次回も是非参加したい。

ドイツ語を学んでいる様々と関われたのが貴重な経験になりました。色々な経験をしてきた方のお話を聞くのはとても興味深かったですし、良い刺激を受けました。初めての参加で緊張していましたが、参加して本当に良かったです。5日間支えてくださった優しく面白いプラクティカンンテンや先生方に感謝でいっぱいです。

心から、参加して良かったなと思います。前半の授業は、これまで経験したどのドイツ語の「授業」よりも自分自身の考えを表現する時間が多くありました。全国の大学や学校から集まった教授や先生方が、私の想像の範疇を超える多様な方法で、授業をしてくださり、貴重な時間でした。とても刺激的でした。後半のプレゼンテーションは、「政治」という難しいテーマの担当になりました。ドイツ語で表現すること以前に、話す内容やそれをどう結論づけるか自体にかなり悩みました。でも、留学生の皆さんに沢山に助言をもらって、なんとか完成できました。ドイツ語で原稿を書くにあたっても、普段は辞書を助けにしていますが、今回は一文一文ネイティブの方に相談しながら作ることができ、とても贅沢な時間でした。楽しむときは思う存分はっちゃけられるというメリハリの良さも、インターウニの魅力だと感じました。3日目の午後の自由時間には、大自然の中に解き放たれることができたし、4日目のパーティーも本当に楽しかったです。全国から来た学生や大人と知り合えて、とても良い友達に出会えて、お互いの思わぬつながりに驚くことも多々あって、仲間に恵まれた5日間でもありました。上述の通り、なにもかもとても良かったです。ありがとうございました。

みなさん真面目でびっくりしました。またみなさんとても優しかったです。また来年も参加したいです。ただkneipeが楽しすぎて睡眠不足で特に後半がきつかったです。

春は学生の方が多いと聞いており、既卒かつ1人参加となる自分がどのように楽しめるか、学習していけるのか、参加前はあまり想像ができていませんでした。結果として、いい意味で期待を裏切られました。面白いバックグラウンドをもつ人たちややる気のある大学一、二年生くらいの方たちからたくさんのエネルギーをもらえました。参加できてよかったです。

比較的意識の高い人たちの集まりであると感じ、刺激を受けることが多かった。自らのドイツ語が進歩したのかは正直なところよくわからないが、少なくとも、ドイツ語を使うこと、使おうと試みることには慣れたように思う。インターウニの期間中は周囲のあちらこちらでドイツ語が飛び交い、自然と自分も(正確なドイツ語かどうかは別として)ドイツ語で話す機会が増え、この点は大変に良かった。仲良くなった日本人と日本語でしゃべるのも悪くはないが、食事の時など、わざわざ一人でドイツ人に囲まれに行った方がなんだかんだ楽しかったと感じる。海外へ行ったことのない私からすれば、本当にドイツの一部がそこにあるような感じがし、留学前に、ドイツへ行くということがどういうことなのか、認識を深められたのではないかと思う。 日本人の先生方の授業では社会問題の検討や詩の解釈などが行われたが、個人的には、ドイツ人の先生方が行った授業の時の方が(ミニゲーム、写真について説明する、KIとMenschlichkeitについてあれこれ考える、usw.)ドイツ語で話す機会が多く、ドイツ語そのものが訓練されていた気がする。あくまで個人的な意見ではあるが、日本人の先生方とドイツ人の先生方とで、生徒に求めているものに差があったのではないかと感じている。

先生方の熱意が感じられるものであり、単にドイツ語を学ぶのではなく考えることそのものを追求できるゼミだった

初めて出会う人達と、今まで考えたことの無い話題で盛り上がったり、色んな考え方を聞けて良かったです。ドイツ語は難しいと感じる場面もありますが、このインターウニを通してドイツ語だけでなく精神的にも成長出来る場面が多くあったと感じます。

昨年、学生としてインターウニに参加した際、新たな出会いや実践的なドイツ語を使う貴重な経験を得ることができました。この経験は非常に有意義で、とても充実していたため、社会人になっても参加したいと思い、今回も参加を決意しました。普段の仕事でもドイツ語を使う場面はありますが、社会課題に対して自分の意見を発言する機会はないため、今回のインターウニも非常に新鮮で刺激的でした。学生の皆さんはドイツ語を通して学問を深めている方が多く、社会問題に対して豊富な知識を持っていることに感銘を受けました。対照的に私は実務的なドイツ語しか使っておらず、学問的な知識が不足していると感じました。また、現代社会の複雑な課題に対して自分自身の意見がまだ十分に固まっていないことにも気づきました。今回の参加を通じて、ドイツ語だけでなく、社会課題に対する自分の考え方を深めることの大切さを再認識できました。これからは、知識を広げることを止めず、社会に対する理解を深めて様々な問題に対して自分の意見を持つよう、努力していきたいと思いました。

ドイツ語に対して真摯に向き合っている学生が60名、先生方も含め80名が集まる空間にいることが出来たのは、自身にとって様々な点で貴重な体験だった。一点目は、ドイツ語をさらに向上する機会を得た。授業を通じて先生から学ぶだけなく、グループの仲間からも多くのことを学んだ。特にテキストの要約の仕方や、通訳の授業でのドイツ語から日本語へ変換する表現の在り方などは非常に参考になった。ドイツ語学習者の仲間との交流は、自分のドイツ語の向上に役立ったと感じる。二点目は、政治について語る機会を得た。普段日本人同士では会話のテーマとして挙げづらい政治だが、日独を交えた場という特別な空間のおかげか、たくさんの議論する機会があった。普段自分が考えていることを発信できただけでなく、他者の意見を聞けたことにとても感銘を受けた。総合して、稀有な素晴らしい体験ができた4泊5日だったと思う。普段行わないことを行うストレスや緊張もあったが、それらの負担を上回る良い経験をさせてもらったと考える。

参加者全員が意欲を持って授業やプレゼンに取り組んでいて良かった。

みなさん本当に良い人ばかりで、ドイツ語能力だけでなく、人間としての内面も見習うべき所が多く、大変勉強になりました。また、いつもドイツ語を自分一人で勉強していたので、誰かと共に同じ目標に向かって頑張って勉強するということはこんなにも楽しく、充実したもので、幸せなことなのだと久しぶりに気付かされました。ぜひ、これからもインターウニ・ゼミナールを開催していただけたら嬉しいです。4日間、本当にありがとうございました。

インターウニに参加して、ドイツ語の能力を高めるとともに、ドイツの様々なトピックについて理解を深めることができました。ドイツ語の授業では、ドイツ語レベルの高い人たちに取り囲まれ、クラスを下げるべきだったと後悔もしながら、刺激を受けてなんとかついていけるように頑張りました。(実際についていけていたかは分かりませんが、、、)ドイツ語という共通の興味をもつ友人が全国にできたことはこのゼミに参加したことの大きな価値だったと思います。交換留学を終えて、ドイツ語への熱意が落ち着きかけていたのですが、再び火がつきました。ドイツ語の授業とグループでの発表の準備が平行して行われたのは、自分にとっては気分の切り替えになって良かったです。

様々なプログラムの中で、政治運動や奨学金にまつわる問題、そしてキャリア形成の問題などの実生活に密接に結び付く問題について扱っていたことが印象に残りました。 どの問題も私達の身近にある問題ですが、普段友人らと話題にすることがないものばかりだったため、このインターウニを通して、自分が現在置かれている環境について、初めて俯瞰的に見つめることができ、そして危機感を覚えることができました。 この危機感とは、自分の生きている世界の実態を主体的に知ろうとしなかった自分に気づき、それに焦りを覚えたことに端を発したものです。私は「実用的」「実生活」という語を意図的に避けていた節があったのですが、このインターウニでそういった物事について学ばざるを得なくなった結果、自分がいかに物を知ろうとしてこなかったのか、よく思い知ることができました。 また、私は大学院に進学し、いずれ研究者になりたいと考えており、自分の進路について自分の進みたい進路を選ぶことができたと思っていました。しかしながら、ただ進路選択をしただけであり、その選択に伴う努力や責任からは逃げていたのではないかと思い至りました。 インターウニで様々な角度から世界を見て、さらにたくさんの友人ができたおかげで、先のような学びを得ることができ、自分の未来についてより深く考えなければならないという意識を形成することができました。

平和荘到着時は、「内向的な性格の自分が5日間も集団の中でやっていけるのか」という不安で胸がいっぱいでしたが、インターウニを終えると、自分の未熟な点を痛感したことも含めて、学ぶべきことが非常に多く、極めて密度の濃い時間を過ごすことができたように思います。また、インターウニで出会った留学生の方々は、私が何度Wie sagt man _ auf Deutsch?と尋ねても毎回笑顔で優しく答えてくださったり、授業でのアイスブレイクに沢山貢献してくださったことがとても印象に残りました。私は大学で留学生サポートの団体に所属しており、来年度は日本語学習者とのバディ活動を行う予定なので、外国語を教わる立場として気付かされる配慮が沢山あり、非常によく勉強させていただきました。それから私個人の進路についても、留学生の方々との交流や同室の先輩方の大学院進学のお話、インターウニ中の講演を受けて、元々関心を持っていた留学や大学院への意欲が非常に高まりました。しかし、もしそのどちらも実現することができなかったとしても、今回のインターウニへの参加は、私の人生のこれからの数十年を通して折りに触れて思い出すことになると感じています。

インターウニ中は、自分のドイツ語力の無さと勉強不足に打ちのめされていましたが、その状況下でも物怖じせずに、色んな人に自分から話を聞きに行くことができたのは、良かったなと振り返って思います。私はドイツ語学科でもなければ、第二言語で受講しているわけでもないので、身の回りにドイツ語を学んでいる人がおらず、孤独だなと思うこともありましたし、それが普通だと思って受け入れている部分がありました。ですが、今回インターウニという特別な機会をきっかけにして色んなドイツ語学習者が全国から、全世界から集まり、孤独感が解消されました。また、進路に関しては、たくさん迷いもありますが、自分の描いていた構想が、経験者の方と実際会って話したことで、一気に具体化されたように感じました。

初め、周りの人のドイツ語のレベルが高くて焦った。でもみなさんとても優しくて、いろんな場面で助けてもらい、怖がらずにドイツ語を発することができた。ここでできた繋がりを切ることなく、交流を続けたいと思った。

とても貴重な経験をさせていただいた。ドイツ語であそこまで会話をすることが今までなかったので、とても良い経験だった。ドイツ語があまり分からなくても伝えようと知っている知識を使い、コミュニケーションをとろうとできたと思う。

正直なところ参加する前はどんなイベントなのかよくわかっていなかったのですが、参加してみてとても良いイベントだと思いました。合宿形式で学習の密度が濃いのはもちろん、様々な点で今後のドイツ語の学習、さらには将来の研究にモチベーションを与えてくれました。自分にとって一番刺激的なだったのは「ドイツ語を学習している」(あと「高等教育を受けている」)という共通項のみから多様な立場にある人が集まった、ということでした。普段大学で授業を受けているだけでは出会えない人々と出会えたのがよかったです。高校生、社会人でも熱意をもって高いレベルで学習する人の存在はやはり触発されます。そして、教員として参加している方々、大学院に進学している方々から研究の話を聞けたのもとても楽しかったです。大学一年生でまだ文法が一通り終わっていないながら参加したという人の存在も、その熱意が自分の励みにもなってよかったです。また、自分の通う大学は男女比率が歪に偏っているため「女性の比率のほうが高いドイツ語の学習現場」というのは地味に新鮮でした。さらに、高い日本語力をもったドイツ人の方が多数参加している、というのも、単に学習の支えになるだけでなく「自分もドイツ語を頑張らないと」という気持ちにさせてくれました。

昨年同様、多くの刺激を受けました。昨年度は今よりも拙いドイツ語を話していたため、授業に追いつくことで精一杯でしたが、今年度はドイツ語を用いて、意見交換や討論をすることが出来たと感じました。ドイツ語を用いて話すためにはまず知識を蓄える必要があると強く感じました。自分自身、まだ外国を訪ねたことがなく、狭い世界で生きてきたことを実感しました。多くの人との会話を通じて今まで知らなかったことや皆さんの体験がとても参考になり、刺激を受けました。このようなドイツ語仲間と出会わせてくれるインターウニはとても貴重な場であるなと改めて感じました。本当にありがとうございました。

全くドイツ語が聞き取れなかったり、話したいことがドイツ語で上手く話せなかったりしましたが、それによってもっと交流できるようになりたいと思うようになり、ドイツ語を勉強するモチベーションになりました。また、同じ日本人でもこんなにドイツ語で会話ができるようになれるのだと思うと、もっと頑張ろうと思いました。

今回初めてインターウニ・ゼミナールに参加をさせていただき、行きの高速バスではとても不安でしたが、ドイツ語を学ぶという共通の繋がり持って集まった多くの人と5日間を過ごして、初日の不安よりもこれから更に言語力を身につけようと決意できたことや多くのグループワークの時間での他者の意見を受け身の姿勢で挑むのではなく、間違えていてもいいから意見を持つことなど、学びの時間が多くあり、とても新鮮で楽しかったです。5日間で少しではありますが成長することができたのではないかと思います。

10年ぶりに他の人とドイツ語の授業を受けて、ドイツ語を学ぶ同世代に会うことができて、ドイツ語学習を頑張ろうと思いました。こんなに充実した時間が過ごせるとは思っていなかったし、部屋から絶景の富士山が見える環境も最高でした。

会話中心の実践的な内容ばかりで力がつきそうだなと思いました。しかし、自分は基礎がない状態で参加してしまったため、全く理解できない部分も多く、事前準備が必要だと思いました。また、文法の授業や授業がなくてもプリントがあるといいなと思います。イベントはとても楽しく、友人もできたので今後もドイツ繋がりの交流ができそうで、参加することができてよかったです。

ドイツ語だけでなく、政治や環境などの幅広い分野について勉強できて非常に良かった。

評定が出る大学の講義とは違うことを活かして、ひと味違った学びの体験が出来たと思う。具体的には自由な発言や沢山のアウトプットをする機会があったので良かった。

ゼミに参加したことで、ドイツ語の習得が必要だと感じた。4年生目前のこの時期に参加した私は、院進し、修士を取りたいと思う一方で、研究したいと考えていること、調べ始めたことの方向性に自信を持てずにいた。しかし、活動の中で、自分私が目をつけた「労働移民」や「移民」を取り巻く環境に関心を持っている学生が想像以上に少なかった。そもそも、政治に関心がなかったり、議論を嫌がる学生も多く、少し驚かされた。正直、私から見れば学力もドイツ語もレベルの高い学生ばかりで、最初は萎縮していたが、自分が進む方向性には自信を持てた。ただし、その方向へ進むためには、高いレベルのドイツ語の能力が求められることが前提であることも理解出来た。自分がどこへ向かいたいか、そして、そのために何が必要であるか、当面の目標を見つけることができたと思う。

以上のような感想が2025年3月のインターウニに参加者から寄せられました。「全体の印象」の他にも、授業、ディスカッション、また自由時間など、個別の点についてまだまだたくさんのコメントをいただきましたが、長くなり過ぎるので掲載はここまでにします。

ただ4日目の晩のSchlussfeierの盛り上がりについては、最後にビデオをご覧ください。インターウニで出会った6人のメンバーが即席で結成したバレエ団による「瀕死の白鳥&よさこい節」はSchlussfeierのハイライトの一つでしたが、そのゲネプロの模様です。(データが重いのでダウンロードのときご注意ください。右のイラストもメンバーの一人の手によるものです。)

SINA

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この記事を書いた人

インターウニ・ゼミナールを運営しているのはインターウニ実行委員会です。インターウニ固定メンバーによる実行委員会が毎回のゼミナールごとに担当教員を招待し、モティベーションの高い参加者のために全員がボランティアで授業や運営の仕事をしています。責任者は現在、相澤啓一(獨協大学特任教授、筑波大学名誉教授、ケルン日本文化会館前館長(2019-23))が務めています。

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